A機 物理CPU1基 負荷5〜20%
B機 物理CPU1基 負荷10〜20%
C機 物理CPU2基 負荷20〜30%
D機 物理CPU1基 負荷5〜10%

いずれも業務上必須のサーバーでそれぞれの負荷は低いが
古い筐体の為消費電力も高くぶっちゃけかなり無駄がある

そこに国から消費電力15%カットのお達し来たからさあ困ったどうする?


■暫定手段
ABCDを全部仮想化し、1台のサーバーで動かす。
昔はサーバはネットバーストXeon機がザラなので、CoreMA世代の4コア×2基サーバー1台化でも沢山お釣りがきますね。
これにより単純計算でサーバ2〜3台分の消費電力は無くなります。
余剰能力があれば更に仮想サーバを追加出来ます。




うちの職場もこういうの考えて欲しいなあ('ω')
営業トークにのせられて糞みたいな構成だし…

えんいー